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0 歴代志上 7 15 マキルはホパムとシュパムの妹いもうとマアカという者ものを妻つまにめとった。二番目ばんめの子こはゼロペハデという。ゼロペハデには女おんなの子こだけがあった。
0 歴代志上 7 16 マキルの妻つまマアカは男おとこの子こを産うんで名なをペレシと名なづけた。その弟おとうとの名なはシャレシ。シャレシの子こらはウラムとラケムである。
0 歴代志上 7 17 ウラムの子こはベダン。これらはマナセの子こマキルの子こであるギレアデの子こらである。
0 歴代志上 7 18 その妹いもうとハンモレケテはイシホデ、アビエゼル、マヘラを産うんだ。
0 歴代志上 7 19 セミダの子こらはアヒアン、シケム、リキ、アニアムである。
0 歴代志上 7 20 エフライムの子こはシュテラ、その子こはベレデ、その子こはタハテ、その子こはエラダ、その子こはタハテ、
0 歴代志上 7 21 その子こはザバデ、その子こはシュテラである。エゼルとエレアデはガテの土人どじんらに殺ころされた。これは彼かれらが下くだって行いってその家畜かちくを奪うばおうとしたからである。
0 歴代志上 7 22 父ちちエフライムが日ひ久ひさしくこのために悲かなしんだので、その兄弟きょうだいたちが来きて彼かれを慰なぐさめた。
0 歴代志上 7 23 そののち、エフライムは妻つまのところにはいった。妻つまははらんで男おとこの子こを産うみ、その名なをベリアと名なづけた。その家いえに災わざわいがあったからである。
0 歴代志上 7 24 エフライムの娘むすめセラは上うえと下したのベテホロンおよびウゼン・セラを建たてた。