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0 歴代志上 8 5 ゲラ、シフパム、ヒラム。
0 歴代志上 8 6 エホデの子こらは次つぎのとおりである。(これらはゲバの住民じゅうみんの氏族しぞくの長ちょうであって、マナハテに捕とらえ移うつされたものである。)
0 歴代志上 8 7 すなわちナアマン、アヒヤ、ゲラすなわちヘグラム。ゲラはウザとアヒフデの父ちちであった。
0 歴代志上 8 8 シャハライムは妻つまホシムとバアラを離別りべつしてのち、モアブの国くにで子こらをもうけた。
0 歴代志上 8 9 彼かれが妻つまホデシによってもうけた子こらはヨバブ、ヂビア、メシャ、マルカム、
0 歴代志上 8 10 エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子こらであって氏族しぞくの長ちょうである。
0 歴代志上 8 11 彼かれはまたホシムによってアビトブとエルパアルをもうけた。
0 歴代志上 8 12 エルパアルの子こらはエベル、ミシャムおよびセメド。彼かれはオノとロドとその村々むらむらを建たてた者ものである。
0 歴代志上 8 13 またベリアとシマがあった。(これはアヤロンの住民じゅうみんの氏族しぞくの長ちょうであって、ガテの住民じゅうみんを追おい払はらったものである。)
0 歴代志上 8 14 またアヒオ、シャシャク、エレモテ。