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0 歴代志上 9 5 シロびとのうちでは長子ちょうしアサヤとそのほかの子こたち。
0 歴代志上 9 6 ゼラの子孫しそんのうちではユエルとその兄弟きょうだい六百九十人にん。
0 歴代志上 9 7 ベニヤミンの子孫しそんのうちではハセヌアの子こホダビヤの子こであるメシュラムの子こサル、
0 歴代志上 9 8 エロハムの子こイブニヤ、ミクリの子こであるウジの子こエラおよびイブニヤの子こリウエルの子こであるシパテヤの子こメシュラム、
0 歴代志上 9 9 ならびに彼かれらの兄弟きょうだいたちで、その系図けいずによれば合あわせて九百五十六人にん。これらの人々ひとびとは皆みなその氏族しぞくの長ちょうであった。
0 歴代志上 9 10 祭司さいしのうちではエダヤ、ヨアリブ、ヤキン、
0 歴代志上 9 11 およびヒルキヤの子こアザリヤ、ヒルキヤはメシュラムの子こ、メシュラムはザドクの子こ、ザドクはメラヨテの子こ、メラヨテはアヒトブの子こである。アザリヤは神かみの宮みやのつかさである。
0 歴代志上 9 12 またエロハムの子こアダヤ、エロハムはパシュルの子こ、パシュルはマルキヤの子こである。またアデエルの子こはマアセヤ、アデエルはヤゼラの子こ、ヤゼラはメシュラムの子こ、メシュラムはメシレモテの子こ、メシレモテはインメルの子こである。
0 歴代志上 9 13 そのほかに彼かれらの兄弟きょうだいたちもあった。これらはその氏族しぞくの長ちょうで、合あわせて一千七百六十人にん、みな神かみの宮みやの務つとめをするのに、はなはだ力ちからのある人々ひとびとであった。
0 歴代志上 9 14 レビびとのうちではハシュブの子こシマヤ、ハシュブはアズリカムの子こ、アズリカムはハシャビヤの子こで、これらはメラリの子孫しそんである。