口語約聖書検索

検索条件 : 
# 書名 章 節 コメント テキスト
0 歴代志上 5 12 そのかしらはヨエル、次つぎはシャパム、ヤアナイ、シャパテで、ともにバシャンに住すんだ。
0 歴代志上 5 13 彼かれらの兄弟きょうだいたちは、その氏族しぞくによればミカエル、メシュラム、シバ、ヨライ、ヤカン、ジア、エベルの七人にんである。
0 歴代志上 5 14 これらはホリの子こアビハイルの子こらである。ホリはヤロアの子こ、ヤロアはギレアデの子こ、ギレアデはミカエルの子こ、ミカエルはエシサイの子こ、エシサイはヤドの子こ、ヤドはブズの子こである。
0 歴代志上 5 15 アヒはアブデルの子こ、アブデルはグニの子こ、グニはその氏族しぞくの長ちょうである。
0 歴代志上 5 16 彼かれらはギレアデとバシャンとその村里むらざととシャロンのすべての放牧ほうぼく地ちに住すんで、その四方しほうの境さかいにまで及およんでいた。
0 歴代志上 5 17 これらはみなユダの王おうヨタムの世よとイスラエルの王おうヤラベアムの世よに系図けいずにのせられた。
0 歴代志上 5 18 ルベンびとと、ガドびとと、マナセの半はん部族ぶぞくには出でて戦たたかいうる者もの四万四千七百六十人にんあり、皆みな勇士ゆうしで、盾たてとつるぎをとり、弓ゆみをひき、戦たたかいに巧たくみな人々ひとびとであった。
0 歴代志上 5 19 彼かれらはハガルびとおよびエトル、ネフシ、ノダブなどと戦たたかったが、
0 歴代志上 5 20 助たすけを得えてこれを攻せめたので、ハガルびとおよびこれとともにいた者ものは皆みな、彼かれらの手てにわたされた。これは彼かれらが戦たたかいにあたって神かみに呼よばわり、神かみに寄より頼たよんだので神かみはその願ねがいを聞きかれたからである。
0 歴代志上 5 21 彼かれらはその家畜かちくを奪うばい取とったが、らくだ五万、羊ひつじ二十五万、ろば二千あり、また人ひとは十じゅう万まん人にんあった。