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0 歴代志上 5 22 これはその戦たたかいが神かみによったので、多おおくの者ものが殺ころされて倒たおれたからである。そして彼かれらは捕とらえ移うつされる時ときまで、これに代かわってその所ところに住すんだ。
0 歴代志上 5 23 マナセの半はん部族ぶぞくの人々ひとびとはこの地ちに住すみ、ふえ広ひろがって、ついにバシャンからバアル・ヘルモン、セニルおよびヘルモン山やまにまで及およんだ。
0 歴代志上 5 24 その氏族しぞくの長ちょうたちは次つぎのとおりである。すなわち、エペル、イシ、エリエル、アズリエル、エレミヤ、ホダヤ、ヤデエル。これらは皆みなその氏族しぞくの長ちょうで名高なだかい大だい勇士ゆうしであった。
0 歴代志上 5 25 彼かれらは先祖せんぞたちの神かみにむかって罪つみを犯おかし、神かみが、かつて彼かれらの前まえから滅ほろぼされた国くにの民たみの神々かみがみを慕したって、これと姦淫かんいんしたので、
0 歴代志上 5 26 イスラエルの神かみは、アッスリヤの王おうプルの心こころを奮ふるい起おこし、またアッスリヤの王おうテルガテ・ピルネセルの心こころを奮ふるい起おこされたので、彼かれはついにルベンびとと、ガドびとと、マナセの半はん部族ぶぞくを捕とらえて行いき、ハウラとハボルとハラとゴザン川かわのほとりに移うつして今日こんにちに至いたっている。
0 歴代志上 6 1 レビの子こらはゲルション、コハテ、メラリ。
0 歴代志上 6 2 コハテの子こらはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエル。
0 歴代志上 6 3 アムラムの子こらはアロン、モーセ、ミリアム。アロンの子こらはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。
0 歴代志上 6 4 エレアザルはピネハスを生うみ、ピネハスはアビシュアを生うみ、
0 歴代志上 6 5 アビシュアはブッキを生うみ、ブッキはウジを生うみ、