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0 歴代志上 12 20 ダビデがチクラグへ行いったとき、マナセびとアデナ、ヨザバデ、エデアエル、ミカエル、ヨザバデ、エリウ、ヂルタイが彼かれについた。皆みなマナセびとの千人にんの長ちょうであった。
0 歴代志上 12 21 彼かれらはダビデを助たすけて敵てき軍ぐんに当あたった。彼かれらは皆みな大だい勇士ゆうしで軍勢ぐんぜいの長ちょうであった。
0 歴代志上 12 22 ダビデを助たすける者ものが日ひに日ひに加くわわって、ついに大軍たいぐんとなり、神かみの軍勢ぐんぜいのようになった。
0 歴代志上 12 23 主しゅの言葉ことばに従したがい、サウルの国くにをダビデに与あたえようとして、ヘブロンにいるダビデのもとに来きた武装ぶそうした軍隊ぐんたいの数かずは、次つぎのとおりである。
0 歴代志上 12 24 ユダの子孫しそんで盾たてとやりをとり、武装ぶそうした者もの六千八百人にん、
0 歴代志上 12 25 シメオンの子孫しそんで、よく戦たたかう勇士ゆうし七千百人にん、
0 歴代志上 12 26 レビの子孫しそんからは四千六百人にん。
0 歴代志上 12 27 エホヤダはアロンの家いえのつかさで、彼かれに属ぞくする者ものは三千七百人にん。
0 歴代志上 12 28 ザドクは年ねん若わかい勇士ゆうしで、彼かれの氏族しぞくから出でた将軍しょうぐんは二十二人にん。
0 歴代志上 12 29 サウルの同族どうぞく、ベニヤミンの子孫しそんからは三千人にん、ベニヤミンびとの多おおくはなおサウルの家いえに忠義ちゅうぎをつくしていた。