0 |
民数記 |
7 |
29 |
|
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはヘロンの子エリアブの供え物であった。 |
0 |
民数記 |
7 |
30 |
|
第四日にはルベンの子たちのつかさ、シデウルの子エリヅル。 |
0 |
民数記 |
7 |
31 |
|
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。 |
0 |
民数記 |
7 |
32 |
|
また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。 |
0 |
民数記 |
7 |
33 |
|
また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。 |
0 |
民数記 |
7 |
34 |
|
罪祭に使う雄やぎ一頭。 |
0 |
民数記 |
7 |
35 |
|
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはシデウルの子エリヅルの供え物であった。 |
0 |
民数記 |
7 |
36 |
|
第五日にはシメオンの子たちのつかさ、ツリシャダイの子シルミエル。 |
0 |
民数記 |
7 |
37 |
|
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。 |
0 |
民数記 |
7 |
38 |
|
また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。 |