口語約聖書検索

検索条件 : 
# 書名 章 節 コメント テキスト
0 民数記 6 26 願ねがわくは主しゅがみ顔かおをあなたに向むけ、 あなたに平安へいあんを賜たまわるように」』。
0 民数記 6 27 こうして彼かれらがイスラエルの人々ひとびとのために、わたしの名なを唱となえるならば、わたしは彼かれらを祝福しゅくふくするであろう」。
0 民数記 7 1 モーセが幕屋まくやを建たて終おわり、これに油あぶらを注そそいで聖別せいべつし、またそのすべての器うつわ、およびその祭壇さいだんと、そのすべての器うつわに油あぶらを注そそいで、これを聖別せいべつした日ひに、
0 民数記 7 2 イスラエルのつかさたち、すなわち、その父祖ふその家いえの長ちょうたちは、ささげ物ものをした。彼かれらは各かく部族ぶぞくのつかさたちであって、その数かぞえられた人々ひとびとをつかさどる者ものどもであった。
0 民数記 7 3 彼かれらはその供そなえ物ものを、主しゅの前まえに携たずさえてきたが、おおいのある車くるま六両りょうと雄牛おうし十二頭とうであった。つかさふたりに車くるま一両りょう、ひとりに雄牛おうし一頭とうである。彼かれらはこれを幕屋まくやの前まえに引ひいてきた。
0 民数記 7 4 その時とき、主しゅはモーセに言いわれた、
0 民数記 7 5 「あなたはこれを会見かいけんの幕屋まくやの務つとめに用もちいるために、彼かれらから受うけ取とって、レビびとに、おのおのその務つとめにしたがって、渡わたさなければならない」。
0 民数記 7 6 そこでモーセはその車くるまと雄牛おうしを受うけ取とって、これをレビびとに渡わたした。
0 民数記 7 7 すなわち、ゲルションの子こたちには、その務つとめにしたがって、車くるま二両りょうと雄牛おうし四頭とうを渡わたし、
0 民数記 7 8 メラリの子こたちには、その務つとめにしたがって車くるま四両りょうと雄牛おうし八頭とうを渡わたし、祭司さいしアロンの子こイタマルに、これを監督かんとくさせた。