口語約聖書検索

検索条件 : 
# 書名 章 節 コメント テキスト
0 歴代志下 11 7 ベテズル、ソコ、アドラム、
0 歴代志下 11 8 ガテ、マレシャ、ジフ、
0 歴代志下 11 9 アドライム、ラキシ、アゼカ、
0 歴代志下 11 10 ゾラ、アヤロン、およびヘブロン。これらはユダとベニヤミンにあって要害ようがいの町々まちまちである。
0 歴代志下 11 11 彼かれはその要害ようがいを堅固けんごにし、これに軍ぐん長ちょうを置おき、糧食りょうしょくと油あぶらとぶどう酒しゅをたくわえ、
0 歴代志下 11 12 またそのすべての町まちに盾たてとやりを備そなえて、これを非常ひじょうに強化きょうかし、そしてユダとベニヤミンを確保かくほした。
0 歴代志下 11 13 イスラエルの全ぜん地ちの祭司さいしとレビびとは四方しほうの境さかいから来きてレハベアムに身みを寄よせた。
0 歴代志下 11 14 すなわちレビびとは自分じぶんの放牧ほうぼく地ちと領地りょうちを離はなれてユダとエルサレムに来きた。これはヤラベアムとその子こらが彼かれらを排斥はいせきして、主しゅの前まえに祭司さいしの務つとめをさせなかったためである。
0 歴代志下 11 15 ヤラベアムは高たかき所ところと、みだらな神かみと、自分じぶんで造つくった子こ牛うしのために自分じぶんの祭司さいしを立たてた。
0 歴代志下 11 16 またイスラエルのすべての部族ぶぞくのうちで、すべてその心こころを傾かたむけて、イスラエルの神かみ、主しゅを求もとめる者ものは先祖せんぞの神かみ、主しゅに犠牲ぎせいをささげるために、レビびとに従したがってエルサレムに来きた。