へブル・ギリシャ語版、英語、口語訳比較

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0 1 Kings 列王紀上 1 46 וְגַם יָשַׁב שְׁלֹמֹה עַל כִּסֵּא הַמְּלוּכָה׃
そしてソロモンも王座に着きました。

And also Solomon sitteth on the throne of the kingdom.
また、ソロモンは王国の王座に座ります。

こうしてソロモンは王おうの位くらいに座ざし、
0 1 Kings 列王紀上 1 47 וְגַם־בָּאוּ עַבְדֵי הַמֶּלֶךְ לְבָרֵךְ אֶת־אֲדֹנֵינוּ הַמֶּלֶךְ דָּוִד לֵאמֹר יֵיטֵב [אֱלֹהֶיךָ כ] (אֱלֹהִים ק) אֶת־שֵׁם שְׁלֹמֹה מִשְּׁמֶךָ וִיגַדֵּל אֶת־כִּסְאֹו מִכִּסְאֶךָ וַיִּשְׁתַּחוּ הַמֶּלֶךְ עַל־הַמִּשְׁכָּב׃
私は楽しい時間を過ごしています。

And moreover the king's servants came to bless our lord king David, saying, Thy God make the name of Solomon better than thy name, and make his throne greater than thy throne: and the king bowed himself upon the bed.
さらに、王のしもべたちは、主君ダビデ王を祝福するためにやって来ました。と言っています。あなたの神はソロモンの名前をあなたの名前よりも優れたものにします.彼の玉座をあなたの玉座よりも高くし、王は寝台にひれ伏した。

かつ王おうの家来けらいたちがきて、主君しゅくんダビデ王おうに祝いわいを述のべて、『願ねがわくは、あなたの神かみがソロモンの名なをあなたの名なよりも高たかくし、彼かれの位くらいをあなたの位くらいよりも大おおきくされますように』と言いいました。そして王おうは床ゆかの上うえで拝はいされました。
0 1 Kings 列王紀上 1 48 וְגַם־כָּכָה אָמַר הַמֶּלֶךְ בָּרוּךְ יְהוָה אֱלֹהֵי יִשְׂרָאֵל אֲשֶׁר נָתַן הַיֹּום יֹשֵׁב עַל־כִּסְאִי וְעֵינַי רֹאֹות׃
同様に王は言った。

And also thus said the king, Blessed be Jehovah, the God of Israel, who hath given one to sit on my throne this day, mine eyes even seeing it.
また王はこう言った。エホバが祝福されますように。イスラエルの神。今日、私の王座に座らせてくださった方です。私の目はそれを見ても。

王おうはまたこう言いわれました、『イスラエルの神かみ、主しゅはほむべきかな。主しゅはきょう、わたしの位くらいに座ざするひとりの子こを与あたえて、これをわたしに見みせてくださった』と」。
0 1 Kings 列王紀上 1 49 וַיֶּחֶרְדוּ וַיָּקֻמוּ כָּל־הַקְּרֻאִים אֲשֶׁר לַאֲדֹנִיָּהוּ וַיֵּלְכוּ אִישׁ לְדַרְכֹּו׃
彼らは恐れ、主に召された者はみな立ち上がり、主の道に従った。

And all the guests of Adonijah were afraid, and rose up, and went every man his way.
そしてアドニヤのすべてのゲストは恐れていました。そして立ち上がった。そして、それぞれ自分の道を進んだ。

その時ときアドニヤと共ともにいた客きゃくはみな驚おどろき、立たっておのおの自分じぶんの道みちに去さって行いった。
0 1 Kings 列王紀上 1 50 וַאֲדֹנִיָּהוּ יָרֵא מִפְּנֵי שְׁלֹמֹה וַיָּקָם וַיֵּלֶךְ וַיַּחֲזֵק בְּקַרְנֹות הַמִּזְבֵּחַ׃
主はソロモンを恐れ、立ち上がり、行って、祭壇の角をつかんだ。

And Adonijah feared because of Solomon; and he arose, and went, and caught hold on the horns of the altar.
アドニヤはソロモンを恐れた。そして彼は起きた。そして、行ってきました。そして祭壇の角をつかんだ。

そしてアドニヤはソロモンを恐おそれ、立たって行いって祭壇さいだんの角つのをつかんだ。