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0 民数記 1 35 マナセの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは三万二千二百人にんであった。
0 民数記 1 36 ベニヤミンの子こたちから生うまれたものを、その氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえによって調しらべ、すべて戦争せんそうに出でることのできる二十歳さい以上いじょうの者ものの名なの数かずを得えたが、
0 民数記 1 37 ベニヤミンの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは三万五千四百人にんであった。
0 民数記 1 38 ダンの子こたちから生うまれたものを、その氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえによって調しらべ、すべて戦争せんそうに出でることのできる二十歳さい以上いじょうの者ものの名なの数かずを得えたが、
0 民数記 1 39 ダンの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは六万二千七百人にんであった。
0 民数記 1 40 アセルの子こたちから生うまれたものを、その氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえによって調しらべ、すべて戦争せんそうに出でることのできる二十歳さい以上いじょうの者ものの名なの数かずを得えたが、
0 民数記 1 41 アセルの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは四万一千五百人にんであった。
0 民数記 1 42 ナフタリの子こたちから生うまれたものを、その氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえによって調しらべ、すべて戦争せんそうに出でることのできる二十歳さい以上いじょうの者ものの名なの数かずを得えたが、
0 民数記 1 43 ナフタリの部族ぶぞくのうちで、数かぞえられたものは、五万三千四百人にんであった。
0 民数記 1 44 これらが数かぞえられた人々ひとびとであって、モーセとアロンとイスラエルのつかさたちとが数かぞえた人々ひとびとである。そのつかさたちは十二人にんであって、おのおのその父祖ふその家いえのために出でたものである。