口語約聖書検索

検索条件 : 
# 書名 章 節 コメント テキスト
0 民数記 4 26 また庭にわのあげばり、および幕屋まくやと祭壇さいだんのまわりの庭にわの門もんの入口いりぐちのとばりと、そのひも、ならびにそれに用もちいるすべての器うつわを運はこばなければならない。そして彼かれらはすべてこれらのものについての働はたらきをしなければならない。
0 民数記 4 27 ゲルションびとの子こたちのすべての務つとめ、すなわち、その運はこぶことと、働はたらくこととは、すべてアロンとその子こたちの命めいに従したがわなければならない。あなたがたは彼かれらにすべてその運はこぶべき物ものを定さだめて、これを守まもらせなければならない。
0 民数記 4 28 これはすなわちゲルションびとの子こたちの氏族しぞくが、会見かいけんの幕屋まくやでする働はたらきであって、彼かれらの務つとめは祭司さいしアロンの子こイタマルの指揮しきのもとにおかなければならない。
0 民数記 4 29 メラリの子こたちをもまたあなたはその氏族しぞくにより、その祖父そふの家いえにしたがって調しらべ、
0 民数記 4 30 三十歳さい以上いじょう五十歳さい以下いかで、務つとめにつき、会見かいけんの幕屋まくやの働はたらきをすることのできる者ものを、ことごとく数かぞえなさい。
0 民数記 4 31 彼かれらが会見かいけんの幕屋まくやでするすべての務つとめにしたがって、その運はこぶ責任せきにんのある物ものは次つぎのとおりである。すなわち、幕屋まくやの枠わく、その横木よこぎ、その柱はしら、その座ざ、
0 民数記 4 32 庭にわのまわりの柱はしら、その座ざ、その釘くぎ、そのひも、またそのすべての器うつわ、およびそれに用もちいるすべてのものである。あなたがたは彼かれらが運はこぶ責任せきにんのある器うつわを、その名なによって割わり当あてなければならない。
0 民数記 4 33 これはすなわちメラリの子こたちの氏族しぞくの働はたらきであって、彼かれらは祭司さいしアロンの子こイタマルの指揮しきのもとに、会見かいけんの幕屋まくやで、このすべての働はたらきをしなければならない」。
0 民数記 4 34 そこでモーセとアロン、および会衆かいしゅうのつかさたちは、コハテの子こたちをその氏族しぞくにより、その父祖ふその家いえにしたがって調しらべ、
0 民数記 4 35 三十歳さい以上いじょう五十歳さい以下いかで、務つとめにつき、会見かいけんの幕屋まくやで働はたらくことのできる者ものを、ことごとく数かぞえたが、