へブル・ギリシャ語版、英語、口語訳比較

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0 2 Samuel サムエル記下 18 15 וַיָּסֹבּוּ עֲשָׂרָה נְעָרִים נֹשְׂאֵי כְּלֵי יֹואָב וַיַּכּוּ אֶת־אַבְשָׁלֹום וַיְמִיתֻהוּ׃
ヨアブの武器を持った十人の若者が振り返り、アブサロムを殴り殺した。

And ten young men that bare Joab's armor compassed about and smote Absalom, and slew him.
ヨアブの武具を身にまとった十人の若者が周囲を取り囲み、アブサロムを撃った。そして彼を殺した。

ヨアブの武器ぶきを執とる十人にんの若者わかものたちは取とり巻まいて、アブサロムを撃うち殺ころした。
0 2 Samuel サムエル記下 18 16 וַיִּתְקַע יֹואָב בַּשֹּׁפָר וַיָּשָׁב הָעָם מִרְדֹף אַחֲרֵי יִשְׂרָאֵל כִּי־חָשַׂךְ יֹואָב אֶת־הָעָם׃
ヨアブは野にとどまり、民は座ってイスラエルを追った。ヨアブは民と共に暗闇の中にいたからである。

And Joab blew the trumpet, and the people returned from pursuing after Israel; for Joab held back the people.
そしてヨアブはラッパを吹き鳴らした。民はイスラエルを追って帰ってきた。ヨアブが民を引きとめたからである。

こうしてヨアブがラッパを吹ふいたので、民たみはイスラエルのあとを追おうことをやめて帰かえった。ヨアブが民たみを引ひきとめたからである。
0 2 Samuel サムエル記下 18 17 וַיִּקְחוּ אֶת־אַבְשָׁלֹום וַיַּשְׁלִיכוּ אֹתֹו בַיַּעַר אֶל־הַפַּחַת הַגָּדֹול וַיַּצִּבוּ עָלָיו גַּל־אֲבָנִים גָּדֹול מְאֹד וְכָל־יִשְׂרָאֵל נָסוּ אִישׁ [לְאֹהֵלֹו כ] (לְאֹהָלָיו׃ ק) ס
彼らはアブサロムを捕らえ、森の中の大きな穴に投げ入れ、彼の上に非常に大きな石の山を置き、イスラエル全体のために一人の人を送った[彼の天幕のために](彼の天幕のために)

And they took Absalom, and cast him into the great pit in the forest, and raised over him a very great heap of stones: and all Israel fled every one to his tent.
そして彼らはアブサロムを取った。そして彼を森の大きな穴に投げ込みました。そして彼の上に非常に大きな石の山を上げた. そして全イスラエルはそれぞれ自分の天幕に逃げた.

人々ひとびとはアブサロムを取とって、森もりの中なかの大おおきな穴あなに投なげいれ、その上うえにひじょうに大おおきい石塚いしづかを積つみ上あげた。そしてイスラエルはみなおのおのその天幕てんまくに逃にげ帰かえった。
0 2 Samuel サムエル記下 18 18 וְאַבְשָׁלֹם לָקַח וַיַּצֶּב־לֹו [בְחַיָו כ] (בְחַיָּיו ק) אֶת־מַצֶּבֶת אֲשֶׁר בְּעֵמֶק־הַמֶּלֶךְ כִּי אָמַר אֵין־לִי בֵן בַּעֲבוּר הַזְכִּיר שְׁמִי וַיִּקְרָא לַמַּצֶּבֶת עַל־שְׁמֹו וַיִּקָּרֵא לָהּ יַד אַבְשָׁלֹם עַד הַיֹּום הַזֶּה׃ ס
アブサロム は 王の 谷にある 墓石を 取り, 彼のために 据えた. 彼は, 「わたしの 名を 呼ぶ 者には 息子が いない」と 言って, 墓石を 呼んだ.彼の名前の後に、そして彼は祈った

Now Absalom in his lifetime had taken and reared up for himself the pillar, which is in the king's dale; for he said, I have no son to keep my name in remembrance: and he called the pillar after his own name; and it is called Absalom's monument, unto this day.
アブサロムは生前、その柱を自分のために取り、立てていた。王の谷にあります。彼が言ったからです。私には私の名前を覚えておく息子がいません。そして彼は自分の名前にちなんで柱を呼びました。それはアブサロムの記念碑と呼ばれています。今日まで。

さてアブサロムは生いきている間あいだに、王おうの谷たにに自分じぶんのために一つの柱はしらを建たてた。それは彼かれが、「わたしは自分じぶんの名なを伝つたえる子こがない」と思おもったからである。彼かれはその柱はしらに自分じぶんの名なをつけた。その柱はしらは今日こんにちまでアブサロムの碑いしぶみととなえられている。
0 2 Samuel サムエル記下 18 19 וַאֲחִימַעַץ בֶּן־צָדֹוק אָמַר אָרוּצָה נָּא וַאֲבַשְּׂרָה אֶת־הַמֶּלֶךְ כִּי־שְׁפָטֹו יְהוָה מִיַּד אֹיְבָיו׃
アヒマアズ・ベン・ザドクは言った、「ウルザよ、来て王に吉報を伝えてください。主は彼を敵の手から裁きました」。

Then said Ahimaaz the son of Zadok, Let me now run, and bear the king tidings, how that Jehovah hath avenged him of his enemies.
ザドクの子アヒマアズは言った。さぁ、走らせてくれ。そして王の知らせを伝えます。エホバが彼の敵にどのように復讐したか。

さてザドクの子こアヒマアズは言いった、「わたしは走はしって行いって、主しゅが王おうを敵てきの手てから救すくい出だされたおとずれを王おうに伝つたえましょう」。