| # | 書名(E) | 書名(J) | 章 | 節 | テキスト(比較) |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | Psalms | 詩篇 | 137 | 1 | עַל נַהֲרֹות ׀ בָּבֶל שָׁם יָשַׁבְנוּ גַּם־בָּכִינוּ בְּזָכְרֵנוּ אֶת־צִיֹּון׃ バビロンの川辺に座って、シオンのことを思い出して泣きました。 By the rivers of Babylon, There we sat down, yea, we wept, When we remembered Zion. バビロンの川のほとりで。そこに座った。はい。私たちは泣きました。ザイオンを思い出したとき。 われらは バビロンの川のほとりにすわり、 シオンを思い出して涙を流した。 |
| 0 | Psalms | 詩篇 | 137 | 2 | עַל־עֲרָבִים בְּתֹוכָהּ תָּלִינוּ כִּנֹּרֹותֵינוּ׃ その真っ只中にいるアラブ人に、私たちは信仰を置いています。 Upon the willows in the midst thereof We hanged up our harps. その真ん中の柳に、私たちは竪琴を掛けました。 われらはその中のやなぎにわれらの琴をかけた。 |
| 0 | Psalms | 詩篇 | 137 | 3 | כִּי שָׁם שְׁאֵלוּנוּ שֹׁובֵינוּ דִּבְרֵישִׁ־יר וְתֹולָלֵינוּ שִׂמְחָה שִׁירוּ לָנוּ מִשִּׁיר צִיֹּון׃ そこで私たちの捕虜は私たちに話すように頼みました、そして私たちは喜びのために迷いました、私たちにシオンの歌を歌ってください. For there they that led us captive required of us songs, And they that wasted us [required of us] mirth, [saying], Sing us one of the songs of Zion. そこに私たちを捕らえた彼らは、私たちの歌を必要としました。そして、私たちを無駄にした[私たちに必要な]喜び。 【一言】。シオンの歌を一つ歌ってください。 われらをとりこにした者が、 われらに歌を求めたからである。 われらを苦しめる者が楽しみにしようと、 「われらにシオンの歌を一つうたえ」と言った。 |
| 0 | Psalms | 詩篇 | 137 | 4 | אֵיךְ נָשִׁיר אֶת־שִׁיר־יְהוָה עַל אַדְמַת נֵכָר׃ 見知らぬ人の地でエホバの歌をどのように歌えますか How shall we sing Jehovah's song In a foreign land? 異国の地でエホバの歌をどのように歌えますか。 われらは外国にあって、 どうして主の歌をうたえようか。 |
| 0 | Psalms | 詩篇 | 137 | 5 | אִם־אֶשְׁכָּחֵךְ יְרוּשָׁלִָם תִּשְׁכַּח יְמִינִי׃ 私がエルサレムを忘れたら、あなたは私の右手を忘れるでしょう。 If I forget thee, O Jerusalem, Let my right hand forget [her skill] . 私があなたを忘れたら。エルサレムよ。私の右手に【彼女のスキル】を忘れさせてください。 エルサレムよ、もしわたしがあなたを忘れるならば、 わが右の手を衰えさせてください。 |