へブル・ギリシャ語版、英語、口語訳比較

検索条件 : 
# 書名(E) 書名(J) 章 節 テキスト(比較)
1 Acts 使徒行伝 1 19 και γνωστον εγενετο πασιν τοις κατοικουσιν ιερουσαλημ ωστε κληθηναι το χωριον εκεινο τη ιδια διαλεκτω αυτων ακελδαμα τουτ εστιν χωριον αιματος
エルサレムのすべての住民は、その村が同じ方言で血の村と呼ばれていることを知っています

And it became known to all the dwellers at Jerusalem; insomuch that in their language that field was called Akeldama, that is, The field of blood.)
そしてそれはエルサレムのすべての住民に知られるようになった。そのため、彼らの言語ではその畑はアケルダマと呼ばれていました。あれは。血の畑。)

そして、この事ことはエルサレムの全ぜん住民じゅうみんに知しれわたり、そこで、この地所じしょが彼かれらの国語こくごでアケルダマと呼よばれるようになった。「血ちの地所じしょ」との意いである。)
1 Acts 使徒行伝 1 20 γεγραπται γαρ εν βιβλω ψαλμων γενηθητω η επαυλις αυτου ερημος και μη εστω ο κατοικων εν αυτη και την επισκοπην αυτου λαβοι ετερος
それは詩篇の本に書かれている、彼の家を荒廃させ、そこの住民とその司教区が他の人に奪われないように

For it is written in the book of Psalms, Let his habitation be made desolate, And let no man dwell therein: and, His office let another take.
詩篇に書いてあるからです。彼の住居を荒れ果てさせてください。そこにはだれも住まわせてはなりません。彼のオフィスは別のテイクをさせました。

詩篇しへんに、
『その屋敷やしきは荒あれ果はてよ、 そこにはひとりも住すむ者ものがいなくなれ』と書かいてあり、また
『その職しょくは、ほかの者ものに取とらせよ』とあるとおりである。
1 Acts 使徒行伝 1 21 δει ουν των συνελθοντων ημιν ανδρων εν παντι χρονω εν ω εισηλθεν και εξηλθεν εφ ημας ο κυριος ιησους
彼らは、主イエスが私たちに出入りしたとき、あらゆる時代の人々が集まっているのを見ました。

Of the men therefore that have companied with us all the time that the Lord Jesus went in and went out among us,
ですから、主イエスが私たちの間に出入りする間、ずっと私たちに付き添ってきた人々の中から、

そういうわけで、主しゅイエスがわたしたちの間あいだにゆききされた期間中きかんちゅう、
1 Acts 使徒行伝 1 22 αρξαμενος απο του βαπτισματος ιωαννου εως της ημερας ης ανεληφθη αφ ημων μαρτυρα της αναστασεως αυτου γενεσθαι συν ημιν ενα τουτων
ヨハネのバプテスマから復活の証人として私たちから取り上げられる日まで、彼は私たちと一緒に生まれました。

beginning from the baptism of John, unto the day that he was received up from us, of these must one become a witness with us of his resurrection.
ヨハネの洗礼から始まります。彼が私たちから迎えられた日まで。これらのうち、私たちと共に彼の復活の証人とならなければなりません。

すなわち、ヨハネのバプテスマの時ときから始はじまって、わたしたちを離はなれて天てんに上あげられた日ひに至いたるまで、始終しじゅうわたしたちと行動こうどうを共ともにした人ひとたちのうち、だれかひとりが、わたしたちに加くわわって主しゅの復活ふっかつの証人しょうにんにならねばならない」。
1 Acts 使徒行伝 1 23 και εστησαν δυο ιωσηφ τον καλουμενον βαρσαβαν ος επεκληθη ιουστος και ματθιαν
ユストスとマティアスと呼ばれる心のこもったバルサバである 2 人のジョセフがいました。

And they put forward two, Joseph called Barsabbas, who was surnamed Justus, and Matthias.
そして彼らは2つ提案しました。ヨセフはバルサバを呼びました。ユストゥスと名乗った。とマティアス。

そこで一同いちどうは、バルサバと呼よばれ、またの名なをユストというヨセフと、マッテヤとのふたりを立たて、