へブル・ギリシャ語版、英語、口語訳比較

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1 Romans ローマ人への手紙 7 6 νυνι δε κατηργηθημεν απο του νομου {VAR1: αποθανοντες } {VAR2: αποθανοντος } εν ω κατειχομεθα ωστε δουλευειν ημας εν καινοτητι πνευματος και ου παλαιοτητι γραμματος
現在、私たちは法律から取り除かれていません {VAR1: 故人} {VAR2: 故人} 私たちは精神と古代の文字の新しさで働いていると考えています

But now we have been discharged from the law, having died to that wherein we were held; so that we serve in newness of the spirit, and not in oldness of the letter.
しかし今、私たちは法律から解放されました。私たちが拘束された場所で死んだ。私たちが精神の新しさで奉仕するように。手紙の古さではありません。

しかし今いまは、わたしたちをつないでいたものに対たいして死しんだので、わたしたちは律法りっぽうから解放かいほうされ、その結果けっか、古ふるい文字もんじによってではなく、新あたらしい霊れいによって仕つかえているのである。
1 Romans ローマ人への手紙 7 7 τι ουν ερουμεν ο νομος αμαρτια μη γενοιτο αλλα την αμαρτιαν ουκ εγνων ει μη δια νομου την τε γαρ επιθυμιαν ουκ ηδειν ει μη ο νομος ελεγεν ουκ επιθυμησεις
律法とは何ですか、罪は生まれませんが、罪は生まれません。

What shall we say then? Is the law sin? God forbid. Howbeit, I had not known sin, except through the law: for I had not known coveting, except the law had said, Thou shalt not covet:
それでは何と言いましょうか。法律は罪ですか?神は禁じます。しかし。私は罪を知らなかった。律法による場合を除きます。貪欲を知らなかったからです。法律が言ったことを除いて。むさぼってはならない:

それでは、わたしたちは、なんと言いおうか。律法りっぽうは罪つみなのか。断だんじてそうではない。しかし、律法りっぽうによらなければ、わたしは罪つみを知しらなかったであろう。すなわち、もし律法りっぽうが「むさぼるな」と言いわなかったら、わたしはむさぼりなるものを知しらなかったであろう。
1 Romans ローマ人への手紙 7 8 αφορμην δε λαβουσα η αμαρτια δια της εντολης κατειργασατο εν εμοι πασαν επιθυμιαν χωρις γαρ νομου αμαρτια νεκρα
私は戒めによって罪を受けなかったので、律法のないすべての欲望が私の中で行われました。罪は死んでいるからです

but sin, finding occasion, wrought in me through the commandment all manner of coveting: for apart from the law sin [is] dead.
しかし、罪。機会を見つける。掟によってあらゆる貪欲な行為がわたしにもたらされました。律法を除けば、罪は死んでいます。

しかるに、罪つみは戒いましめによって機会きかいを捕とらえ、わたしの内うちに働はたらいて、あらゆるむさぼりを起おこさせた。すなわち、律法りっぽうがなかったら、罪つみは死しんでいるのである。
1 Romans ローマ人への手紙 7 9 εγω δε εζων χωρις νομου ποτε ελθουσης δε της εντολης η αμαρτια ανεζησεν εγω δε απεθανον
戒めが来たとき、罪は生き、私は死ななかった。

And I was alive apart from the law once: but when the commandment came, sin revived, and I died;
そして、私はかつて律法から離れて生きていました:しかし、戒めが来たとき。罪が蘇る。そして私は死にました。

わたしはかつては、律法りっぽうなしに生いきていたが、戒いましめが来くるに及およんで、罪つみは生いき返かえり、
1 Romans ローマ人への手紙 7 10 και ευρεθη μοι η εντολη η εις ζωην αυτη εις θανατον
そして、生か死かを問わず、戒めは私のために見つけられました

and the commandment, which [was] unto life, this I found [to be] unto death:
そして戒め。それは人生に[あった]。これは死ぬほどわかった:

わたしは死しんだ。そして、いのちに導みちびくべき戒いましめそのものが、かえってわたしを死しに導みちびいて行いくことがわかった。