へブル・ギリシャ語版、英語、口語訳比較

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0 Leviticus レビ記 6 9 וְהַנֹּותֶרֶת מִמֶּנָּה יֹאכְלוּ אַהֲרֹן וּבָנָיו מַצֹּות תֵּאָכֵל בְּמָקֹום קָדֹשׁ בַּחֲצַר אֹהֶל־מֹועֵד יֹאכְלוּהָ׃
残りはアロンとその子らが食べ、会見の天幕の中庭の聖なる場所で食べる。

Command Aaron and his sons, saying, This is the law of the burnt-offering: the burnt-offering shall be on the hearth upon the altar all night unto the morning; and the fire of the altar shall be kept burning thereon.
アーロンとその息子たちを指揮する。と言っています。燔祭の律法は次のとおりである。燔祭は夜から朝まで、祭壇の囲炉裏の上に置かなければならない。その上で祭壇の火が燃え続けます。

「アロンとその子こたちに命めいじて言いいなさい、『燔祭はんさいのおきては次つぎのとおりである。燔祭はんさいは祭壇さいだんの炉ろの上うえに、朝あさまで夜よもすがらあるようにし、そこに祭壇さいだんの火ひを燃もえ続つづかせなければならない。
0 Leviticus レビ記 6 10 לֹא תֵאָפֶה חָמֵץ חֶלְקָם נָתַתִּי אֹתָהּ מֵאִשָּׁי קֹדֶשׁ קָדָשִׁים הִוא כַּחַטָּאת וְכָאָשָׁם׃
私はパン種の一部を焼いたのではなく、私自身の至聖所からあなたに与えました。それは罪と怒りのようなものです。

And the priest shall put on his linen garment, and his linen breeches shall he put upon his flesh; and he shall take up the ashes whereto the fire hath consumed the burnt-offering on the altar, and he shall put them beside the altar.
祭司は亜麻布の衣を着なければならない。そして彼の亜麻布のズボンは彼の肉に着なければならない。火が祭壇の全焼のいけにえを焼き尽くした灰を彼が取り上げなければならない。彼はそれらを祭壇のそばに置く。

祭司さいしは亜麻あま布ぬのの服ふくを着き、亜麻あま布ぬののももひきを身みにつけ、祭壇さいだんの上うえで火ひに焼やけた燔祭はんさいの灰はいを取とって、これを祭壇さいだんのそばに置おき、
0 Leviticus レビ記 6 11 כָּל־זָכָר בִּבְנֵי אַהֲרֹן יֹאכֲלֶנָּה חָק־עֹולָם לְדֹרֹתֵיכֶם מֵאִשֵּׁי יְהוָה כֹּל אֲשֶׁר־יִגַּע בָּהֶם יִקְדָּשׁ׃ פ
アロン の 子らの 男はみな, 主の 妻から あなたがたの 代々まで 永遠に 食べられ, 彼らに 触れるものはすべて 聖なるものとなる.

And he shall put off his garments, and put on other garments, and carry forth the ashes without the camp unto a clean place.
そして彼は衣服を脱がなければならない。そして他の服を着ます。灰をキャンプの外に運び出し、きれいな場所に運びます。

その衣服いふくを脱ぬぎ、ほかの衣服いふくを着きて、その灰はいを宿営しゅくえいの外そとの清きよい場所ばしょに携たずさえ出ださなければならない。
0 Leviticus レビ記 6 12 וַיְדַבֵּר יְהוָה אֶל־מֹשֶׁה לֵּאמֹר׃
エホバはモーセにこう言われました

And the fire upon the altar shall be kept burning thereon, it shall not go out; and the priest shall burn wood on it every morning: and he shall lay the burnt-offering in order upon it, and shall burn thereon the fat of the peace-offerings.
祭壇の上の火はその上で燃え続けなければならない。それは消えません。祭司は毎朝その上でたきぎを燃やし、燔祭をその上に並べなければならない。その上で平和の捧げ物の脂肪を燃やす。

祭壇さいだんの上うえの火ひは、そこに燃もえ続つづかせ、それを消けしてはならない。祭司さいしは朝あさごとに、たきぎをその上うえに燃もやし、燔祭はんさいをその上うえに並ならべ、また酬恩祭しゅうおんさいの脂肪しぼうをその上うえで焼やかなければならない。
0 Leviticus レビ記 6 13 זֶה קָרְבַּן אַהֲרֹן וּבָנָיו אֲשֶׁר־יַקְרִיבוּ לַיהוָה בְּיֹום הִמָּשַׁח אֹתֹו עֲשִׂירִת הָאֵפָה סֹלֶת מִנְחָה תָּמִיד מַחֲצִיתָהּ בַּבֹּקֶר וּמַחֲצִיתָהּ בָּעָרֶב׃
これはアロンとその息子たちのいけにえであり、彼らは油注ぎの日にエホバにささげるであろう、鼻の豊かさ、絶え間ないささげ物の祈りであり、その半分は朝に、半分は夕方にささげるものである。

Fire shall be kept burning upon the altar continually; it shall not go out.
火は絶えず祭壇の上で燃え続けなければならない。出てはならない。

火ひは絶たえず祭壇さいだんの上うえに燃もえ続つづかせ、これを消けしてはならない。