へブル・ギリシャ語版、英語、口語訳比較

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1 2 Corinthians コリント人への第二の手紙 5 20 υπερ χριστου ουν πρεσβευομεν ως του θεου παρακαλουντος δι ημων δεομεθα υπερ χριστου καταλλαγητε τω θεω
キリストにあって、私たちはキリストにあって与える私たちのための神の仲裁者として嘆願します

We are ambassadors therefore on behalf of Christ, as though God were entreating by us: we beseech [you] on behalf of Christ, be ye reconciled to God.
したがって、私たちはキリストに代わって大使です。あたかも神が私たちに懇願しているかのように、私たちはキリストに代わって[あなたに]懇願します。神と和解しなさい。

神かみがわたしたちをとおして勧すすめをなさるのであるから、わたしたちはキリストの使者ししゃなのである。そこで、キリストに代かわって願ねがう、神かみの和解わかいを受うけなさい。
1 2 Corinthians コリント人への第二の手紙 5 21 τον γαρ μη γνοντα αμαρτιαν υπερ ημων αμαρτιαν εποιησεν ινα ημεις γινωμεθα δικαιοσυνη θεου εν αυτω
彼は私たちの罪以上の罪を知らなかったので、私たちを彼にあって神の義とならせました。

Him who knew no sin he made [to be] sin on our behalf; that we might become the righteousness of God in him.
罪を知らなかった彼は、私たちのために罪を犯しました。私たちが彼にあって神の義となるためです。

神かみはわたしたちの罪つみのために、罪つみを知しらないかたを罪つみとされた。それは、わたしたちが、彼かれにあって神かみの義ぎとなるためなのである。
1 2 Corinthians コリント人への第二の手紙 6 1 συνεργουντες δε και παρακαλουμεν μη εις κενον την χαριν του θεου δεξασθαι υμας
協力者であり、神の恵みを無駄にしないでください

And working together [with him] we entreat also that ye receive not the grace of God in vain
また、神の恩寵をむだに受けないようにとの願いを込めて

わたしたちはまた、神かみと共ともに働はたらく者ものとして、あなたがたに勧すすめる。神かみの恵めぐみをいたずらに受うけてはならない。
1 2 Corinthians コリント人への第二の手紙 6 2 λεγει γαρ καιρω δεκτω επηκουσα σου και εν ημερα σωτηριας εβοηθησα σοι ιδου νυν καιρος ευπροσδεκτος ιδου νυν ημερα σωτηριας
「私は昔からあなたの好意を受け入れ、救いの日にあなたを助けました。見よ、今は歓迎の時です。見よ、今は救いの日です。」

(for he saith, At an acceptable time I hearkened unto thee, And in a day of salvation did I succor thee: behold, now is the acceptable time; behold, now is the day of salvation):
(彼は言った. 受け入れられる時に、私はあなたに聞きました. そして、救いの日に私はあなたを助けました. 見よ. 今は受け入れられる時です.

神かみはこう言いわれる、
「わたしは、恵めぐみの時ときにあなたの願ねがいを聞ききいれ、 救すくいの日ひにあなたを助たすけた」。見みよ、今いまは恵めぐみの時とき、見みよ、今いまは救すくいの日ひである。
1 2 Corinthians コリント人への第二の手紙 6 3 μηδεμιαν εν μηδενι διδοντες προσκοπην ινα μη μωμηθη η διακονια
nil in nil 省庁が冒涜されないように目的を与える

giving no occasion of stumbling in anything, that our ministration be not blamed;
何かにつまずく機会を与えません。私たちの奉仕が非難されないように。

この務つとめがそしりを招まねかないために、わたしたちはどんな事ことにも、人ひとにつまずきを与あたえないようにし、